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春になると、
アウトドアでランチしたい!
ピクニックに行きたい!

なんて気持ちになってきます。

 

となると、
持ち運びしやすくて
車にも積みやすい
軽量テーブルイス

あると便利!

 

そこで、
選び方のポイントや
オススメ情報をご紹介します。
ご確認ください。

 

 

 

 

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アウトドアで使うテーブルは軽量なものが一番!

 

アウトドア テーブル 軽量 折りたたみ イス

 

アウトドアで使う
テーブル軽量なモノ!
でないと、
持ち運ぶ時に苦労してしまいます。

 

ですから、
材質的には、アルミのような材質が
対象になってきますが、

すべての
パーツがアルミ製のものもあれば、

 

他にも、

  • ジュラルミン製
  • ステンレス製
  • プラスティック製
  • 木製
  • スチール製
  • 天板が布製

などというものもあり、

はっきり言って、どれが良いのか迷います。

 

ですから、

自分で買う際の
選ぶ基準を決めた方が良いでしょう。

つまり、

  • 高額でも、軽ければ軽いほど良い!
  • 軽い方が良いけど、安い方が良い!
  • 重くても良いから、丈夫なものが良い!
  • とにかく、安い方が良い!
  • かっこいいテーブルが良い

という具合に、
自分は、どんなもの、性能を重視するか!
を、
自分なりに、優先順を決めておくべきです。

ただし、

  • テーブルの天板の大きさ
  • テーブルの高さ
  • テーブルの丈夫さ

などは、

 

  • 家族で行くのか、
    仲間と大人数で行くのか
  • 自宅の食卓のような高さが良いのか
    ちゃぶ台のような低めが良いのか
  • 重い物を置きたいのか
    熱い物も置きたいのか

というようなことを
事前に想定し、
その用途に合ったものを選ぶべきでしょう。

そして、

テーブルを選ぶ際に
気をつけるべきポイントが
まだ、いくつかありますので、
下記で、ご紹介します。

無駄な買い物にならないように、
はやる気持ちを抑えつつ、
じっくりと、
検討することをオススメします。

後悔、先に立たず!
は避けたいものです。(経験者談(笑))

 

 

 

アウトドア用のテーブルは折りたたみがオススメ!

 

 

アウトドアで使う
テーブル折りたたみ

これについては、一歩も譲れない条件です。

 

つまり、

車に積みやすい!
手で持ち運びしやすい!

という条件を満たすには、
折り畳みが必須条件。

 

でも、実は、
アウトドア用のテーブルとして
販売されているものは、
ほとんどが折りたたみ。

ですから、
折りたたみという必須条件は、
概ね、どのアウトドア用の
テーブルでもクリアできます。

 

ただし、
折りたたみという機能にも
いくつかの種類があったりしますので、

ここでも、
見比べるということが重要です。

そこで、
次の選択基準として、重要すべきなのが
下方で、ご紹介するイスとの関係です。

 

 

 

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アウトドアのテーブルはイスもセットで準備すべし!

 

 

アウトドアでは
テーブルイスはセット!
で考えます。
って、言われなくても、ご存知だと思います。

 

そこで、
アウトドアで使うイスには、
どんなものがあるのか?

をご紹介します。

ただ、
条件としては、
テーブルと同様に、

軽量で、
かつ、
折りたたみ

が、必須条件です。

 

そして、

自分の選択基準、あるいは、希望として、

  • 背もたれがあった方がいいのか
    腰かけるだけで良いのか
  • 深く座りたいのか
    浅く座れればいいのか
  • ゆったりと座りたいのか
  • 座面は柔らかい方が良いのか

といった辺りの条件を明確すると、
対象を絞って、
選びことができるでしょう。

 

ただし、
テーブルの高さに合わせないと
NGですから、

自宅の食卓のような高さのテーブル
の場合には、
背の高いイスが必要となり、

ちゃぶ台のような高さのテーブル
の場合だと、
低めのイスでも問題なし!

ですから、
テーブルの高さも踏まえ、
選んでください。

 

そして、
もう一点、検討すべきポイントが
あります。

 

それは、
テーブルの選択基準でも
イスの選択基準でも

必須条件になっている
「折りたたみ」のものには、

ベンチ・イン・テーブル
というような種類の製品が
あるのです。

 

つまり、
折りたたんだテーブルの中に
イスも収納されてしまうというものです。

これって、
ある意味、かなりのスグレモノ!
だと言えます。

 

しかも、
ここまで、
コンパクトさを狙っていますので、
重さも軽量なものが普通です。

 

ですから、
アウトドアのテーブルとイスは、
ベンチ・イン・テーブルで決まり!

と、決定してしまう人も多いでしょう。

 

しかしながら、
ベンチ・イン・テーブル系のイスは、
折りたたんだテーブルの中に
収納できるサイズである
ということを考えると、

 

ゆったりと座りたい人
背もたれのあるイスが良い人
深く座りたい人には

不向きだと言えます。

 

ですから、

ゆったりさを追求するのではなく、
コンパクトさを選択できる人には
ピッタリの
ベンチ・イン・テーブルになります。

 

でも、

せっかくだから、
暖かい日差しを浴びて、
のんびりと、アウトドアで過ごしたい!

ということを望む人には、
ベンチ・イン・テーブルが不向きですので、
そういう方向けには、

ディレクターチェア
と呼ばれるタイプのイスを
オススメします。

 

ちなみに、私は、
コールマンのディレクターチェアを
愛用しています。

 

つまり、

背もたれがあって、
深く座れて
ゆったりと座れて
さらには、ひじ掛けもある

という少々、ぜいたくなイスです。

 

でも、これがあると、
アウトドアライフも快適です。
居眠りだって、できてしまいます。

 

付属品として、
ひじ掛けに
カップホルダーも
付けられるものもあります。

 

見た目も、カッコイイですし、
まるで、
キャンプの達人のように
見えるかもしれません。

 

値段は安めのものもありますが、
家族などの人数分を揃えるとなると、
少々、高額になってしまいます。

 

でも、
ディレクターチェアがお好みの場合は、
ベンチ・イン・テーブルじゃなく、

テーブルだけのもので良いわけですから、
比較的、安価で購入できます。
ので、
トータル的には、とんとんでしょうか。

色んな種類、選択肢がありますが、
快適なアウトドアライフのために、
楽しみながら、
良い物を探し当てててください。

 

 

アウトドアのテーブルとイスのまとめ

 

 

さて、
オススメのテーブルは!
と行きたいところですが、

 

アウトドア用の
イステーブル
選択肢は、山のようにありますので、

 

自分の希望、選択基準を明確にし、

アウトドア テーブル
アウトドア イス
アウトドア ディレクターチェア

などという感じのキーワードを使い、
インターネットで検索してみてください。

必ず、お好みに近いものが見つかります。

 

値段も、色んな水準のものがありますから、
予算と機能と見た目のカッコ良さ
などを
総合的に判断して、決めるのが良いでしょう。

コールマン
ヘリノックス
スノーピーク
ユニフレーム

などというブランドは一流ですが、
その分、価格も高めです。
ただ、見た目はカッコイイですので、

その辺も含めて、
総合的にご判断し、購入して下さいね。

 

 

 

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