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老眼鏡という言葉は、
あまり、
心地の良い響きではないですね。

でも、ご安心ください!

 

老眼は病気ではありません。

新聞や近くのモノが
見えづらくなってきたら、
迷わず、老眼鏡をかけましょう!

100円ショップ(100均)のダイソー
老眼鏡の種類度数があれば、
解決します!

老眼鏡の選び方も併せて、伝授しましょう!

 

 

 

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ダイソーにある老眼鏡の種類で十分です!

 

 

ダイソーにある老眼鏡種類
十分に、老眼の悩みは解決します。

 

しかし、
老眼鏡という響きは
嬉しくないですよね。

英語だと、老眼鏡という言葉はなく、
リーディング・グラス(Reading Glasses)
つまり、「文字を読むためのメガネ」

なんです。英語だと、なんか、いいですよね。

人間、誰しも
年齢を重ねることで
身体のどこかも加齢していまいます。

老眼は眼の老化現象ですから、
人間、年齢を重ねると、
個人差はありますが、老眼になります。

ある意味、避けられないものです。

一般的に、
視力が良い人の方が、
若くして、老眼になる傾向が強いのです。

私の場合は、
40歳になる前から、
老眼になってきました。

 

最初は老眼だと認めたくないので、
本を持つ手を伸ばして、
眼から本を遠ざけて、読んでいたのです。

でも、

年とともに、老眼は進行し、
パソコンの文字が見づらくなってきたり、
資料の字が不鮮明になってきたので、

老眼鏡をかける決心をし、
眼鏡屋さんで、作ってしまったのですが、
それが、大失敗!

購入して、
1週間も経たないうちに、
どこかに忘れてきてしまったのです。

 

老眼鏡は
文字を読む時だけにかけるため、
かけたり、外したりすることになるのですが、

それまで、視力が良かったため、
メガネとは無縁だった私は、
メガネを外したら、メガネの存在を

忘れてしまい、置き忘れたというわけです。

数万円のメガネも1週間の命でした。

そこで、
思い出したのが、
ダイソーにも老眼鏡を売ってた!

ということ。

さっそく、ダイソーに行って、
試しに、老眼鏡をかけてみたところ、
「なんだよ!ちゃんと、見えるじゃん!」

100円の老眼鏡で十分じゃん!

ということが、わかってしまったのです。

 

ただし、
そこは、100円ショップのダイソー。
100円ということもあり、

フレームの種類は限定的。

カッコイイと言えるものはない!
のですが、
逆に言うと、「普通」とも言えそう?

で、

フレームの種類は

金属製フレーム
べっこう風のプラスティック製

という感じで、色は何種類かあります。

でも、

私が選んだのは
下記のYouTubeの動画でも
紹介されているケースに入った老眼鏡。

持ち歩くには、ピッタリ!
フレームはプラスティック製だけど、
悪くはない!

ということで、

まとめて、5個買っちゃいました。

つまり、
自宅用と持ち歩き用と職場用と、
予備に2つ。

 

 

 

ダイソーの老眼鏡の度数は豊富にあるけど。。。

 

ダイソー老眼鏡度数は、
店の品揃え数にもよりますが、

 

だいたい、

+0.5、+1.0、+1.5 という感じで
0.5刻みで、+3.5までの度数のモノが
準備されています。

 

老眼初期だと、
+0.5 から +1.5 という感じですが、

違った度数のものをかけて、
実際に、文字を読んでみてください。

文字と眼の距離は
普段、文字を読む時の距離にして、
一番、鮮明に見える度数を選べば、

OK!ということです。

 

ただ、
一般的に、老眼は、
60歳過ぎまで進行する!

と言われてますので、

老眼が進んだら、
0.5ずつ、強い度数のものを
購入するということになります。

 

ちなみに、
個人差はあるものの、
年齢と度数の関係は、

  • +1.00:  ~40歳
  • +1.50: 45~50歳
  • +2.00: 50歳~55歳
  • +2.50: 55~60歳
  • +3.00: 60~65歳
  • +3.50: 65~70歳
  • +4.00: 70~75歳
という感じらしいです。

これは、あくまでも、目安です。

 

 

 

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老眼鏡の選び方は難しく考えないこと!

 

老眼鏡選び方は簡単です。

 

自分の老眼の度合いに合わせて、
度数を決めるだけです。

老眼鏡のレンズは、
いわゆる、虫眼鏡と同じ凸レンズですから、
高いものではありません。

(ちなみに、近視は凹レンズ。)

 

特に、
もともと、視力が良くて、
メガネやコンタクトレンズをしてないなら、

老眼鏡選びのポイントはフレームだけ!

自分の顔の形に合ったものを選ぶだけ!

で、いいのですが、

 

ダイソーやセリアやキャンドゥの
100円ショップの老眼鏡ですから、
ファッション性では見劣りしますので、

ある時期が来たら、
あるいは、
老眼の進行が安定してきたら、

眼鏡屋さんで
オシャレなフレームの老眼鏡を
作った方がいいかもですね。

例えば、

JINSなどのメガネショップでは
老眼鏡の場合も、
フレームだけの値段で

老眼鏡を作れますので、
まずは、5,000円のフレームから!

で、いいのではないでしょうか?

 

 

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ダイソーの老眼鏡のまとめ

 

 

ということで、
単純に、加齢による老眼鏡なら、
ダイソーの老眼鏡で大丈夫!

メガネをかけることに慣れてきたり、
オシャレを意識してきたら、
フレームでオシャレし始めてください!

など、
加齢が進み、
老眼が進んでくると、

近いところだけでなく、
今まで鮮明に見えていた遠い所も、
見づらくなってきて、

いよいよ、遠近両用が必要!

になってきます。

そうなってしまったら、

いつも、ネガネをかけることになるので、
眼鏡屋さんで、しっかりと検査して、
真剣に、メガネを作ってください!

 

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