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寒いからだ
身体を温める方法には
色々とありますが、
やはり、
カラダの芯から
温まる食べ物が一番!

 

身も心も温まる簡単に作れる
鍋料理をご紹介します!

 

 

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冬にからだを温める方法を教えて!

 

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の寒さに
勝つカラダ温める方法

例えば、
暖房、食べ物、運動?と、
すぐ思いつくことでも、
何種類かの方法があります。

 

まあ、
運動すると温まるのは当たり前ですが、
寒いからと言って、
いつも、部屋の中で、
運動するわけにもいかないですので、

まずは、暖房!ですね。
驚くことに
夏の暑さも、冬の寒さも、エアコン!

という人が多いんですよね?

 

どうして?

確かに、会社などでは、
夏も冬もエアコンで、室温調整しますが、
家でも、同じ方法をする必要はないのです!

 

夏の暑さは、
エアコンで耐えるしかないですが、
冬の寒さは、エアコンは止めましょう!

オススメは、
灯油のファンヒーター!
即効性があります!

灯油を燃やし、
熱風をファンの力で送り出してくれますから、
あっという間に、部屋は暖かくなります。

しかも、
足元から温風が流れますから、
末端冷え性の人も、重宝です。

 

欠点があるとしたら、
灯油の買い出しが必要だということでしょうか。
車があれば、
ガソリンスタンドで簡単に買えますが、

車がないと、面倒?と思いました?

でも、

車で売りに来てくれるようなサービスや
定期的に
配達してくるサービスもありますから、
ご近所で、
そのようなサービスがないかを
調べてくださいね。

 

遠赤外線ヒーター
根強い人気があるようですが、
やはり、
部屋全体を温めるのには不向きです。

エアコンとの併用がオススメですが、
うまく、計画的に使わないと、
電気代が大変!
なことになってしまう可能性があります。

 

ということもあり、
灯油の入手方法だけを確保できれば、
灯油のファンヒーターがオススメです!

 

 

からだを温める食べ物を食べる!

 

部屋がファンヒーターで暖まったら、
次は、
からだ
温める食べ物を食べる!

これで、冬の寒さ対策もバッチリです!

 

一般的に、
からだを温める食べ物は?
と、検索してみると、

冬の旬の野菜が良い!
根菜が良い!
辛いモノが良い!

などという話題が
わんさか見つかると思いますが、
もちろん、その通りだと思います。
でも、やっぱり、
温かい、アツアツのものが一番でしょ!

ということで、

 

 

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からだを温める簡単な鍋料理をご紹介!

 

からだ
温める簡単鍋料理

やっぱり、
今日は寒いから鍋料理にしよう!
と思ったら、
すぐに、簡単に準備できるモノが良いはず!

そこで、

簡単に作れるということを前提に、
3種類の鍋料理をご紹介します。
レシピは不要なほど、簡単なのですが、

さらっと、材料と作り方だけでも、ご紹介します。

なお、ご家族で食べる場合は、
食卓にカセットコンロを置いて、
煮ながら、食べてくださいね!

 

みそ鍋(みそ炊き)

具材:白菜、白ネギ、
  えのきだけ、もやし、お麩
お肉:豚バラ肉のスライス
麺:うどん
 (加ト吉の冷凍の讃岐うどんがオススメ!)
出汁スープ:みそ
(お好みですが、
 黒い味噌はオススメできません)
         

作り方

鍋はMできれば、土鍋して
半分程度まで水を入れて、沸騰させる
沸騰したら、みそを味見しながら、溶かす
白菜、白ネギ、えのき、もやしを入れます。
煮立ってきたら、豚バラ肉を入れる
豚バラ肉の色が変わってきたら、
お麩を入れます。
まずは、これで完成です。
うどんは、お好みのタイミングで!
締めで入れても良いですし、
具材として入れてもOK

 

*味噌は、

マルコメみそ、タケヤみそのように
 白っぽい出汁入りのみそがオススメです!

 

ラーメン鍋

具材:キャベツ、ニラ、えのきだけ、
   もやし、なると、たまご
お肉:豚バラ肉のスライス
 :マルちゃんの鍋用ラーメン
出汁スープ
味覇(ウェイパー)

   
   
作り方

鍋に半分程度まで水を入れて、沸騰させる
沸騰したら、味覇(ウェイパー)を味見しながら、溶かす
キャベツ、えのきだけを入れます。
煮立ってきたら、豚バラ肉を入れる
豚バラ肉の色が変わってきたら、
ニラ、もやし、輪切りにしたなるとを入れます。
鍋用ラーメンは、お好みのタイミングで入れてください。
(固めの麺が美味しいので、煮過ぎないように!)
たまごは、お好みのタイミングで鍋に、ポチャンと入れて
適度に固めてください。

食べ方

鍋から小皿に取り、
コショウとスリごまをかけて食べる!

*麺は鍋用ラーメンが、そのまま、
 鍋に投入できるのでオススメですが、
 インスタントラーメンの固い麺を
 そのまま投入するのもありでしょう。 
 ただし、出汁スープが
 減ってしまいますので、補充してくださいね。

 

 

カレー鍋


具材:キャベツ、えのきだけ、もやし、
   ギョーザ、ソーセージ
お肉:豚バラ肉のスライス
 :うどん(加ト吉の冷凍の讃岐うどんがオススメ!)
出汁スープ:市販の粉末タイプのカレールー(中辛)

 

作り方

鍋に3分の1程度まで水を入れて、沸騰させる
沸騰したら市販の麺つゆを味見しながら入れる
粉末タイプのカレールーを味見しながら溶かす
キャベツ、えのきだけを入れます。
煮立ってきたら、豚バラ肉、ギョーザを入れる
豚バラ肉の色が変わってきたら、
もやし、ソーセーシを入れます。
うどんは、お好みのタイミングで入れてください。
        

*カレーうどん風が美味しいので、
 麺つゆを入れるわけです!
 麺つゆは薄めの味にするのが、コツです!

 

   
なお、上記の鍋料理のお肉は、
すべて、豚バラ肉のスライスですが、
これは、我が家の好みですから、
それぞれの家庭のお好みの
お肉に変えていただいて、OKです。

が、しかし、
牛肉は向かないと思いますし、
豚肉も肩ロースだと、
パサパサ感があるので、豚バラ肉をオススメします!

 

冬にからだを温める方法のまとめ

 

 

寒い
からだ温める方法には
運動する!
温泉に入る!
暖房を工夫する!
などという方法もありますが、

やはり、
身体の芯から温めるには、
熱い熱い鍋料理を
食べることが手っ取り早いですね!

 

運動をしても、
運動している間は暖かいですが、
汗をかいた後のケアを怠ると、
風邪をひいてしまいます。

 

もちろん、
日頃から、
運動をすることは身体に良いのですが、
冬の運動、
スポーツはアフターケアにも注力してください。

 

末端冷え性の人が
体質改善をして寒さを乗り切る!
ということも重要ですが、
残念ながら、
即効性という点では、期待できませんので、

やはり、
鍋料理でからだの中から、温める!のが一番です。

 

我が家も、冬の時期には
今日は寒いから、鍋料理にしよう!
という感覚で、即決で、
簡単な鍋料理を食べることが多いです。

他にも、簡単に作れる鍋料理はあります。
特に、最近は、
ミツカンなどが出している袋入りの鍋スープ!
どれもこれも、
美味しいですから、ぜひ、お試しください!

 

 

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